明日の京都を歩く

京都を観て歩いた記録。GPSと写真でインスタ映えポイントもよく分かる、京都を観光する人のためのサイトです。

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第30回観光ログ・奥嵯峨野散策コース その2

      2018/05/19

★「第30回観光ログ・奥嵯峨野散策コース その1」はこちらをクリック!

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バス停上の停留所 真中停留所へ行きます
下の停留所へ行きます

愛宕念仏寺2

・ラベル:35.本堂

・出発:13:13

・案内

愛宕念仏寺の本堂

愛宕念仏寺の本堂

これが本堂です。人里離れた場所にあるお寺ですが、なかなか立派なお寺です。なお、この写真は2015年7月に撮影したものです。今回は本堂の全景を撮るのを忘れてしまいまして…。(笑)

子煩悩の羅漢

子煩悩の羅漢

この念仏寺には沢山の羅漢さんがいます。これは参拝された方が実際に彫られたそうです。これはその中の一つ。きっと子供好きな方が作られたのでしょう。。

野球の羅漢

野球?

これは…たぶん野球のバットを持っているのだと思います。野球好きな方が彫られたのでしょう。

テニスの羅漢

テニスの羅漢

これはテニスをしている羅漢さん。先ほどの野球好きといい、なかなかアクティブな羅漢さんが多いですね。

ボクシングの羅漢さん

ボクシングの羅漢さん

おそらく全国津々浦々の羅漢をさんを探しても、ボクシングのグローブをはめた羅漢さんはここだけだと思います。なんとなく強そうな羅漢さんですね。(^^;

ギタリストの羅漢さん

ギタリストの羅漢さん

こちらも珍しいギタリストの羅漢さん。きっとアーティストな方が彫られたのですね。

目覚まし時計?

目覚まし時計?

これはたぶん…目覚まし時計を持った羅漢さんだと思います。きっと日々仕事に追われてる方なのでしょうか? それとも時間にルーズな方?(笑)

酒飲み羅漢さん

酒飲み羅漢さん

このお寺には千二百体の羅漢さんがあるそうですが、私が一番気に入ったのはこの羅漢さん達。
二人でお酒の酌み交わして、いい顔してますね。きっと仲良しな飲み友達なんでしょう。この羅漢がどこにあるか、是非探してみて下さい!

愛宕念仏寺3

・ラベル:36.ふれ愛観音さま

・到着:13:28

・案内

ふれ愛観音さま

ふれ愛観音さま

これは境内にある「ふれ愛観音さま」です。他の観音様と違い、実際に手で触る事が出来ます。目に障害のある方などのためでしょうか。気のせいかとても温かい笑顔をされているように思えますよ。

清滝街道

・ラベル:37.清滝街道

・到着:13:34

・案内

清滝街道

清滝街道

愛宕念仏寺を出て、前の道に出てみました。ここは車の通がちょっと多いので十分注意しながらです。
数十年前はここに列車が走っていたそうです。

清滝街道のトンネル

トンネル

こちらが反対側、つまり清滝川です。このトンネルの形は列車用の形だそうです。言われてみればそうかな?
ちなみにこのトンネル。出るそうです。アレが…。「本当?」と思う方は深夜の丑三時に車でこのトンネルの入り、エンジンを切ってクラクションを三回鳴らしてみて下さい。
真偽のほどはそれぞれで確認してね。

清滝街道

帰り道

帰りの道は来た時と同じ道を通ります。この写真の右側の道です。左の道路は車の往来が比較的激しいうえ、太陽の光を遮るものが何もないのでやめました。

二尊院のそばを東へ

・ラベル:38.二尊院のそばを東へ

・到着:13:57

・案内

二尊院のそば

二尊院のそば

二尊院の近くまで戻ってきました。ここを右に行くと二尊院ですが、今回は真直ぐ進んで清涼寺を目指します。

清涼寺1

・ラベル:39.清涼寺

・到着:14:02

・案内

清涼寺の西門

清涼寺の西門

ここが清涼寺、通称釈迦堂です。もっともこれは正面の門ではなくて西門にあたります。ここを入ると…。

清涼寺のトイレ

清涼寺のトイレ

本当はこのトイレが使えるはずなのですが、この時は使用できませんでした。いつかまた使えるようになると思うのですが…。

嵯峨野狂言

嵯峨野狂言

ここは嵯峨野大念佛狂言で使われる舞台、狂言堂です。毎年4月には狂言が演じられますが、それはもともと円覚上人が庶民に協議を説くためのものだったとか。
とにかく狂言なんてなかなか見られませんので一見の価値はあります。もちろん無料です!

清涼寺2

・ラベル:40.清涼寺 大文字屋

・到着:14:06

・案内

清涼寺のお茶屋

清涼寺のお茶屋

この日は暑かったので、境内にある御茶屋に入って休憩することにしました…。(^^;

白玉ぜんざい

白玉ぜんざい

一応「あぶり餅」が名物らしいのですが、暑いで白玉ぜんざいアイスにしました。冷たいスイーツ最高!
ホンマに生き返るわ…。

清涼寺3

・ラベル:41.本堂

・到着:14:23

・案内

清涼寺本堂

本堂拝観

休憩も出来ましたので、本堂の中に入ってみる事にしました。この本堂内は有料で、正面の本堂階段を上がった所に受付があります。
内部は撮影出来ませんでしたが、いろいろな資料などが展示してありました。特に徳川第五代将軍綱吉の生母、桂昌院が使用していた弁当箱など、身の回りの品々が展示してありました。この方、京都の八百屋の娘だったそうですよ。

清涼寺庭園

庭園

これは庭園にある弁天堂。ここの庭園は綺麗でした。紅葉の季節などにはもっと綺麗になるでしょうね。

清涼寺庭園

渡り廊下

これは庭園にある渡り廊下。美しい樹々を観ながら静々と歩く様はまさに時代劇。武士にでもなった気分です。(笑)

清涼寺4

・ラベル:42.一切経蔵

・到着:14:52

・案内

清涼寺一切経蔵

一切経蔵

本堂を出て境内を歩いていると、一切経蔵なるものを発見。この中の輪蔵に一切経が収められていて、これを回すと一切経を読破した事になるそうです。なんとお手軽な!
早速入ってみました。入口は右側にあります。
ちなみに一切経は仏陀の教えと戒律、そして弟子たちの研究論文の事だそうです。知らなかった…。

清涼寺の輪蔵

輪蔵

これがその輪蔵。早速回してみると…これが結構重い! 大人が思いっきり力を入れないと回りません。小柄な女性や子供にはちょっと大変かも。
でも、回すだけで一切経を読破した事になるんだから、それぐらいの労力は当然かも。労せずして結果を得られるなんて最高です。

清涼寺5

・ラベル:43.清涼寺仁王門

・到着:14:58

・案内

清涼寺仁王門

仁王門

清涼寺を正面から出て振り返ってみました。これが仁王門。大きいですね~。

豆腐屋「森嘉」

・ラベル:44.豆腐屋「森嘉」

・到着:15:00

・案内

豆腐屋「森嘉」

豆腐屋「森嘉」

清涼寺から少し東に歩いたところにある豆腐屋「森嘉」。ここは人気の豆腐屋で、いつもお客さんが並んでいますが、今日はほとんどいなかったので、寄ってみる事にしました。ラッキー!

森嘉の油揚げ

油揚げ

油揚げを一枚頼んで、その場でいただきました。これがアツアツのジューシー。こんな油揚げは初めて食べました。一度は食べてみる価値があります。
季節によっては販売してない商品もありますし、また事前予約が必要な商品もあるとの事なので、他にいろいろと注文される際は事前確認をした方がいいです。

大覚寺への道

・ラベル:45.大覚寺への道

・到着:15:11

・案内

大覚寺門前

大覚寺門前

森嘉からさらに東へすすんで大覚寺門前という交差点にやってきました。写真では少し分かりにくいですが、四差路になっていますので、左奥に入る道を進んでいきます。

大覚寺門前

大覚寺門前

交差点を過ぎたらあとは真直ぐな道です。この道を突き当りまで進んで下さい。

大覚寺1

・ラベル:46.大覚寺境内へ

・到着:15:16

・案内

大覚寺入口

境内へ

ここまで来たら道はT字路ですが、直進して正面の大覚寺境内に入っていきます。入ったらすぐ左に曲がり少し歩くと受付です。

大覚寺の門

大覚寺の門

立派な門ですね。これをくぐって中に入っていきます。

大覚寺拝観

受付

ここでは真直ぐ…ではなくて左の少し細い道を行きます。そうすると受付です。右に進んでも入れてもらえませんよ。(笑)

大覚寺勅使門

宸殿前

江戸時代に後水尾天皇から下賜された宸殿にたって、その前の庭園を見た所です。やはり嵯峨御所とも呼ばれただけあって、立派な庭園と勅使門です。
バス停真中の停留所 上の停留所へ行きます
下の停留所へ行きます

大覚寺2

・ラベル:47.大沢の池を望んで

・到着:15:29

・案内

五大堂から見る大沢池

五大堂から見る大沢池

五大堂というお堂の端(ある意味テラス?)に立って、大沢池を見た所です。人工的に作られた池だそうですが、自然に溶け込んでいい風景です。

大覚寺の茅の輪

茅の輪

茅の輪がありました。決められた作法に従ってくぐると災いを避けることが出来るそうです。私もやってみまして、合計4回くぐりました。これで今年後半も元気に過ごせるでしょう。(笑)

大覚寺玄関

玄関

受付けから外へでましたが、その時に玄関をよく見てみました。やはり立派な造りで恐らく、皇族などが来られた時に使われる…のかな?

大覚寺3

・ラベル:48.ここを左へ

・到着:15:46

・案内

大沢池へ

大沢池へ

一旦外にでて、ここを左に曲がって大沢池を目指します。中から大沢池に直接行く事は出来ません。

大沢池の入口

大沢池の入口

まっすぐ進むと柵がありますが、それを越えて中に入る事が出来ます。基本的に大沢池には自由に入る事が出来ます。

大覚寺4

・ラベル:49.大沢の池

・到着:15:49

・案内

大沢池

大沢池

岸に立って見た大沢池です。こうやって見ると人工の風景だとは思えません。もともとは貴族が月見にも利用していたそうで、秋には龍頭船も浮かびますよ。

舞台?

舞台?

少し進むと舞台のようなものが。この辺りもよく時代劇の撮影で使われてました。京都在住の人は結構その辺がうるさいんですよね。。(笑)

大覚寺5

・ラベル:50.心経宝塔

・到着:15:53

・案内

心経宝塔

心経宝塔

朱色の心経宝塔で、これは結構遠くから見えるんですね。少し離れていてもこれが見えると、「あ、あすこが大沢池だな」と分かるんです。

名古曽の滝跡に向かって

名古曽の滝跡に向かって

この道を進むと昔の滝の跡があります。ここら辺りは木漏れ日の中、自然豊かないい散歩コースなんでね。

大覚寺6

・ラベル:51.大沢池、北側

・到着:15:55

・案内

大沢池の北側

北側

この辺りは開けていて広々としています。芝生もありますので春にはお弁当を広げる人たちの姿も。手近で自然を楽しめる良い場所です。

名古曽の滝跡

名古曽の滝跡

これがその「名古曽の滝跡」です。様々な歌にも詠まれているそうです。当時はここから水が流れ出ていたのでしょうか…。

大覚寺7

・ラベル:52.池を一周

・到着:16:00

・案内

大沢池の東側

大沢池の東側

今度は大沢池の東側を歩きます。こんな感じで池を一周できるようになっていますよ。

対岸の心経宝塔

対岸の心経宝塔

先ほどの心経宝塔が池を挟んで見えます。春や秋には桜や紅葉と相まって、美しく見えるんですよね~。

大覚寺8

・ラベル:53.足元注意

・到着:16:05

・案内

大沢池、足元注意

足元注意

池を一周する道は平坦で歩きやすいのですが、このあたりだけちょっと注意が必要です。
ここは少し傾斜がありますので、滑らないよう要注意です。

片方注意

片方注意

ここは片方が川なので落ちないように注意です。柵もありませんのでポケモンGOなどをしていると、足を滑られて落ちるかも…。

バス停(タクシー乗場)

・ラベル:54.バス停(タクシー乗場)

・到着:16:09

・案内

大覚寺バス停

大覚寺バス停

一周を終えて少し進むと大覚寺のバス停があります。タクシー乗り場もありますので、ここから直接バスやタクシーで京都駅に行く事も出来ます。
それから、この案内所の裏にはトイレもありますよ。

帰路

・ラベル:55.帰路

・到着:16:15

・案内

大覚寺門前

大覚寺門前

先ほど通ってきた大覚寺門前です。今度は交差点を渡って先ほど来た道を戻っていきます。写真で見ると右奥の道ですね。

ここを左折

・ラベル:56.ここを左折

・到着:16:17

・案内

ここを左折

ここを左折

先ほどは右奥の道から手前に歩いてきましたが、今度はここで左折。このお店屋さんの横の細い道に入っていきます。
多少曲がりますが、道なりに進むと大きな通りに出ます。

丸太町通り

丸太町通り

丸太町通りに出たら、信号を渡ってから左に曲がります。

ここを右に

・ラベル:57.ここを右に

・到着:16:25

・案内

丸太町通り

丸太町通り

しばらく丸太町通りを東に向かって進むと、この交差点に着ます。「嵯峨嵐山駅」あるいは「トロッコ嵯峨駅」の表示が見えますので、ここを右折します。

ゴール!

・ラベル:58.ゴール!

・到着:16:27

・案内

嵯峨嵐山駅

ゴール

丸太町通りから曲がって真直ぐ進むと嵯峨嵐山駅に到着です。お疲れ様でした!
バス停下の停留所 上の停留所へ行きます
真中停留所へ行きます

 

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●時間
・スタート:10時38分
・ゴール:16時25分
・所要時間: 5時間47分
———————–
JR嵯峨嵐山駅
↓ (約22分)
二尊院滞在時間:約33分
↓ (約6分)
祇王寺滞在時間:約16分
↓ (約2分)
祇王の小路滞在時間:7分
↓ (約10分 但し鳥居本町並みまでは約8分)
化野念仏寺滞在時間:21分
↓ (約4分)
嵯峨鳥居本町並み保存館滞在時間:約7分
↓ (約4分)
平野屋滞在時間:約9分
↓ (約4分)
愛宕念仏寺滞在時間:約27分
↓ (約29分)
清涼寺滞在時間:約56分
・大文字屋滞在時間:約17分
・本堂滞在時間:約22分
・一切経蔵滞在時間:約5分
↓ (約2分)
森嘉滞在時間:約6分
↓ (約10分)
大覚寺滞在時間:約52分
・拝観時間:約26分
・大沢一周所要時間:約21分
↓ (約18分)
JR嵯峨嵐山駅

●距離
約 13.4キロ

●周辺の設備(確認できた場所のみ記載)
・トイレ
JR嵯峨嵐山駅にあり
途中の公園にあり
落柿舎付近に公衆トイレあり
二尊院境内にあり
化野念仏寺にあり
嵯峨鳥居本町並み保存館にあり
愛宕念仏寺にあり
清涼寺にあり(工事中)
大覚寺にあり
大覚寺バス停にあり
・コインロッカー
JR嵯峨嵐山駅にあり

●費用
・二尊院拝観料入場料     \500円
・祇王寺拝観料 ¥300円
・冷たいお抹茶 ¥500円
・平野屋のお抹茶 ¥840円
・化野念仏寺拝観料 \500円
・愛宕念仏寺拝観料 ¥300円
・清涼寺本堂拝観料 ¥400円
・抹茶ぜんざいアイス ¥730円
・法輪回転拝観料 ¥100円
・森嘉の油揚げ ¥221円
・大覚寺拝観料 \500円
—————————————–
合計            \4,891円

【標高】
●距離

高度変化

(クリックすると大きく表示されます)

●時間

高度変化

(クリックすると大きく表示されます)
標高のグラフについてはちょっと今回は不正確です…。(^^;
二尊院から平野屋までと愛宕念仏寺あたりはおおむね正確ですが、平野屋から愛宕念仏寺にかけての急降下、そして清涼寺到着から以降はかなり低めに記録されています。清涼寺到着時は標高0m以下となっていますが、別に地下にある訳でもないのですが…。恐らく大文字屋で休息したため、GPSの電波が受信できたかったためだと思います。それにしてもその後も狂いっぱなしなのでひどいな…。(笑)

【標高(カシミール版】
今回はパソコン用地図ソフト「カシミール3D」で、歩いたルートの正確な標高推移をグラフ化してみました。
やはりGPSによる標高とはかなり差がありますね。特に後半は…。(^^;
●距離

高度変化

(クリックすると大きく表示されます)

●時間

高度変化

【道路状態】
道路はほぼ全て舗装されていて歩きやすい道で、自動車も時々来ますが少なく、徒歩で観光する人が沢山います。但し二尊院の境内は高低差の激しい場所がありまして、特に時雨亭は少々高い所にあります。それから鳥居本町辺りから化野念仏寺、愛宕念仏寺にかけては長い登坂となります。

【店舗】
JR嵯峨嵐山駅から二尊院、祇王寺あたりまでは、所々に土産物屋や飲食店があります。そして化野念仏寺手前辺りは鳥居本町並み付近にいんしょく店やお土産屋などがあります。しかしそれを過ぎたあたりから先はほとんど有りません。
あと大覚寺には拝観順路の最後の方に、お土産などを売っているスペースがあります。


【感想】
今回は二尊院・祇王寺・化野念仏寺・愛宕念仏寺・清涼寺、そして大覚寺というボリューム満点のコースでした。正直ちょっと長すぎるからという気もしまして…。奥嵯峨のは比較的観光客も少なくて静かに巡れますが、その分歩く距離も長くなります。
特に化野念仏寺や愛宕念仏寺辺りに行くには長い坂道を登る事になりますので…。実際に観光される際にはもう少し数を減らしてもいいかもしれませんね。

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