明日の京都を歩く

京都を観て歩いた記録。GPSと写真でインスタ映えポイントもよく分かる、京都を観光する人のためのサイトです。

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僅か9年で廃止の幻の鉄道、大仏鉄道の遺構を巡る(後編)_№98

   

JR加茂駅からJR奈良駅まで、大仏鉄道の遺構を求めて歩いた記録。今回はその後編です。ちなみに前編はこちら
この後編では梶ヶ谷隧道からJR奈良駅までです。幹線道路をひたすら歩きましたが、このころになると次第に小雨が降るようになり、しかも最後には足に痛みを感じるようになってしまい…。(T_T)

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このところ楽な短いルートが続いていましたが、今回は久しぶりの長距離&苦労のコース巡りとなりました。これはそんな血と汗と涙(?)の記録です!(笑)

バス停上の停留所 真中停留所へ行きます
下の停留所へ行きます

梶ヶ谷隧道へ7

・ラベル:25.梶ヶ谷隧道到着!

・出発:13:40

・案内

梶ヶ谷隧道到着

このトンネルが隧道

梶ヶ谷隧道に到着です!このトンネルがそうです。このあたりはちょっとルートが分かりにくいですね~。
因みにですが、次の道しるべは写真左の赤丸です。これはまた後で説明します…。

トンネルの向こう

トンネルの向こう

ここが隧道入口。当時はこの上を大仏鉄道が橋っていたのでしょうね。このトンネルに入って行くと…。

レンガ造り

レンガ造り

しっかりとしたレンガ造りです。さすがは明治の建築物ですね。今ならコンクリートかな?

隧道の反対側から

隧道の反対側から

隧道を抜けて反対側から撮りました。横にはちゃんと案内板もあります。

道しるべに戻って

道しるべに戻って

隧道をまた通って先ほどの道しるべの所まで戻りました。ここで私はまた道を間違えまして…。
本来ならこの隧道を抜けたところで左折するのですが、手前で左折と勘違いしてしまいました。。。
(^^;

赤橋へ1

・ラベル:26.農地を行く?

・到着:13:43

・案内

本来は立入禁止です

本来は立入禁止です

道を間違えてこの畑の畦道を少し歩いてしまいました。しばらくして何だか変だなと思い…。それで慌てて戻った次第でして。「ボーっと歩いてんじゃねぇよ!」と怒られそうです。(笑)
こんなのがいるから「道から逸れるな!」という注意書きがあったのでしょうね~。

再び隧道を抜けて

再び隧道を抜けて

間違いに気づいて再び隧道を歩いて行きます。

出口で左折

出口で左折

隧道を出たところで左折。ここは緩やかな上り坂になっていました。

赤橋へ2

・ラベル:27.赤橋到着

・到着:13:46

・案内

これが赤橋

これが赤橋

すぐに赤橋に到着。橋台と橋がしっかり残ってますね。大仏鉄道が走っていた光景が目に浮かぶ…。
そしてこの下をくぐってみると…。

反対側から

反対側から

これが反対側からの写真。今来た方向を撮りました。レンガと石積みで出来た橋台です。

説明版

説明版

近くには赤橋についての説明版がありました。大仏鉄道遺構の中で最も代表的なものだとか。なんとなくわかる気がするな…。

赤橋からの道

そしてこの道

次はこの坂道を上りますので、赤橋の遺構からはこの道を歩いて行きます。

大仏鉄道公園1

・ラベル:28.鉄道の通った道

・到着:13:48

・案内

次は井関川橋梁跡

次は井関川橋梁跡

先ほどの細い道を上ってくると、また道しるべがあります。

進行方向そのままですが

進行方向そのままですが

基本的にはこの大きな道を、これまでの進行方向そのままですが…ここには公園があります。

振り返ると…

振り返ると…

振り返ると細い道が。これが先程の赤橋や梶ヶ谷隧道の上を通る道で、その昔は大仏鉄道が通ってました。。。
そう思うと鉄道のレールの幅と同じですね。

大仏鉄道公園2

・ラベル:29.ベンチとトイレ

・到着:13:49

・案内

案内板

案内板

広々とした公園の一角に大仏鉄道につして記した案内図がありました。

大仏鉄道とは

大仏鉄道とは

このあたりは遺跡巡りコースとなってるので、大仏鉄道についても詳しく書かれていますね。でも…当たり前かも
(^^;

トイレ

トイレ

ベンチの近くにトイレもあります。休憩するにはいい所だとおもいますが…今回は先を急ぐのでそのまま次の井関川橋梁跡へ。特急なみの行軍スピードです!
!(^^)!

そしてこの道

そしてこの道

ここからはこんな立派な道を進みます。ちょっと楽かも…。(^O^)

井関川橋梁跡へ1

・ラベル:30.また山道へ

・到着:13:54

・案内

ここは…直進

ここは…直進

ここまで広い道を歩いてきましたが、ここで分かれ道。なんとこのまま直進して、この細い道を進んで行きます。。。ちょっと残念。
(>_<)

井関川橋梁跡へ2

・ラベル:31.意外に車多し

・到着:13:56

・案内

車が通ります

車が通ります

この道、細くて左右は林ですが、その割には車が多いんです。歩道もないので要注意…。

井関川橋梁跡へ2

・ラベル:32.梅谷に到着

・到着:14:01

・案内

ここが梅谷

ここが梅谷

暫く下り坂を歩くと梅谷という場所に到着。井関川橋梁跡はもうすぐです。
その前に…写真右側に古い駅舎のようなものがありますね。当時の遺跡かな???

薪ストーブ?

薪ストーブ?

見ると薪が積み上げられて煙突も。これはいよいよ大仏鉄道名残りの建物か!
と思ったのですが…。

喫茶店?

喫茶店?

どうも喫茶店で色々なイベントも開催しているようです。大仏鉄道とは無関係らしいです…。

井関川橋梁跡へ3

・ラベル:33.井関川橋梁跡に到着?

・到着:14:02

・案内

ここでOKかな?

ここでOKかな?

井関川橋梁跡に到着…のハズですが、それらしい遺構がありません。例の案内板がある(赤丸の所ですが、手前に人がいて写真では判りにくいかも)ので、そこに行ってみました。

案内板によると

案内板によると

この案内板の左下に井関川橋梁跡についての奇術がありました。それによると…。

詳細は不明?

詳細は不明?

書かれているのは「構造物の詳細は不明」とか、「南北に走る道に当時の雰囲気が残っている」とかだけ。結局遺構としては何も残ってないという事???
(T_T)

橋を見たけど

橋を見たけど

とりあえず橋となる部分を見たけど…何も見つからない。だめだこりゃ!
(>_<)

という事で次へ

という事で次へ

という事で、ここでの探索は諦めて、この道を歩いて次の松谷川隧道へ行く事にしました。

松谷川隧道へ1

・ラベル:34.左折ポイント

・到着:14:11

・案内

ここで左折

ここで左折

松谷川隧道を目指して歩いてますが、この交差点が左折のポイントになります。

今度はこの道を行く

今度はこの道を行く

左折して今度はこの道を歩いて行きます…。

松谷川隧道へ2

・ラベル:35.松谷川隧道近く

・到着:14:16

・案内

横断歩道を渡る

横断歩道を渡る

松谷川隧道に近づいてきましたので、目の前の横断歩道を写真左から右へと渡ります。最初から道路の右側を歩いておけば良かったのですけどね。
(^^;

松谷川隧道へ3

・ラベル:36.関西鉄道の社章

・到着:14:17

・案内

関西鉄道の社章

関西鉄道の社章

横断歩道を渡って目につくのが、これ。これは大仏鉄道を作った「関西鉄道」の社章をモチーフにしたモニュメントです!

大仏鉄道研究会

大仏鉄道研究会

その社章の左には植え込みがあって「大仏鉄道研究会管理英華園」と書かれたプレートがありました。大仏鉄道は今でも人気なんですね~。

松谷川隧道への道

松谷川隧道への道

社章の右には道しるべがあります。これを詳しく見てみると…。

すぐに右折

すぐに右折

これによると階段を下りてすぐに右折だそうです。
ちなみにこれまで様々な場所に設置されてたこの道しるべ。これが最後でこの後はありませんでした。理由は分かりませんが、この後の遺構は街中でしかも見つけやすいものが多いからでしょうか?

この道を行く?

この道を行く?

階段を下りて右折して…この道を行くの?
後から気づいたけど、すぐに右折せずに少し進めば立派な道がありました。
(^^;
バス停真中の停留所 上の停留所へ行きます
下の停留所へ行きます

松谷川隧道へ4

・ラベル:37.松谷川隧道到着!

・到着:14:19

・案内

松谷川隧道

松谷川隧道

ようやく松谷川隧道に到着。フェンスで中には入れませんが、確かに隧道であることが分かります。しかもレンガ造り!時代を感じさせますな~。
(#^.^#)

案内図

案内図

近くに案内図がありました。これで見ると…全行程の半分ちょっとは来たのでしょうかね。
!(^^)!あっ、この案内図はこのあともまだ登場しますよ。(笑)

鹿川隧道へ1

・ラベル:38.タツタタワー

・到着:14:23

・案内

シンボル?

シンボル?

幹線道路にもどって鹿川隧道を目指して歩いて行きますが、途中でこんなものを発見。タツタタワーだそうですが…これがウ○コに見えてしまうのは私の品の無さが原因なのかな?
因みに写真下のパネルには、このタワーとともに大仏鉄道が描かれています。

鹿川隧道へ2

・ラベル:39.奈良県へ

・到着:14:24

・案内

奈良県突入!

奈良県突入!

やっと奈良県に突入!気分は某路線バスの旅番組のようです。ちなみに奈良県に入ると歩道の模様も変わるんですね。
(^O^)

鹿川隧道へ3

・ラベル:40.梅谷口到着

・到着:14:28

・案内

ここが梅谷口

ここが梅谷口

鹿川隧道がある梅谷口に到着です!
この交差点の横断歩道を直進して、写真向こう側の歩道へ行きます。

鹿川隧道へ4

・ラベル:41.道路にそった細道

・到着:14:29

・案内

この道を行く

この道を行く

横断歩道を渡ってから右折するように、車道と平行に伸びるこの細い道を歩いて行きます。ちょっと分かりにくいかな?
正直言って、この鹿川隧道へのルートにはあの道しるべを設置して欲しかったです。。。

そして道なりに

そして道なりに

道なりに左へのカーブしています。。。

更に左へ

更に左へ

ここで更に左折して、ちょうど”コ”の字を描くように移動します。
私はこのあたりで分からなくなって、地元の方に教えてもらいました。。。

鹿川隧道へ5

・ラベル:42.鹿川隧道到着!

・到着:14:32

・案内

あれが鹿川隧道

あれが鹿川隧道

鹿川隧道に到着! あすこに見える小さなトンネルがそれです!
(^^)/

通り抜け出来る?

通り抜け出来る?

近くで見ると…通り抜けは無理のようです。小さな隧道ですが、この上を鉄道が走っていたとは…。
ビックリです。
(@_@)

元の道へ戻る

元の道へ戻る

鹿川隧道の見学も終わり、もとの道へ戻ります。次は黒神山トンネル跡を目指します。

鹿川隧道へ6

・ラベル:43.鹿川隧道付近の案内図

・到着:14:37

・案内

ちょうど隧道の上

ちょうど隧道の上

元の道に戻って歩き始めた時、例の案内図を見つけました。よく考えたら、この案内図がある辺り、この辺の下がちょうど鹿川隧道の上になるんですね。

あの道

あの道

道から下の方を見ると…隧道自体は見えませんが、先ほどいた場所が見えます。あの橋を渡るとすぐに鹿川隧道があったな…。
(^_^)

そして黒髪山へ

そして黒髪山へ

そしてこの次の目的地である黒髪山トンネル跡を目指してまた歩いて行きます…。

黒髪山トンネル跡

・ラベル:44.黒髪山トンネル跡

・到着:14:47

・案内

かつてはトンネルがあった

かつてはトンネルがあった

ここが黒髪山トンネル跡です。当時はここにトンネルがあって昭和41年ぐらいまで残っていたそうです。しかしその後、道路拡張工事で取り崩されてしまっていまのような姿になったとか…。
(T_T)

かなり高い歩道橋

かなり高い歩道橋

近くで見ると…かなり高い所に歩道橋があります。やはり元トンネルだけあってそれなりの高さの山だったのですね~。

いつもの案内図

いつもの案内図

すぐそばにいつもの案内図がありました。このコースを歩いていてこの案内図を度々見かけましたが、ここの案内図が最後で、この後なら駅まではついに案内図は見かけませんでした…。
(T_T)/~~~

大仏駅跡へ1

・ラベル:45.法蓮仲町交差点

・到着:15:03

・案内

ここで右折

ここで右折

しばらく歩いて奈良の市街に入ってきました。この法蓮仲町の交差点で右折して西へ向かいます。

この道を進む

この道を進む

右折するとこんあ感じです。歩道が無いので横断歩道を渡っておきましょう!「それを先に言えよ」と言われそうですが…。
(^^;

大仏駅跡へ2

・ラベル:46.大仏駅跡到着

・到着:15:08

・案内

ここに大仏駅あり

ここに大仏駅あり

右手、木の向こうに少し見えるのが奈良県総合庁舎で、この交差点で左折します。そして実はここ、この写真左手「ベビーカステラ」の文字が見える場所から南に、かつての大仏駅があったそうです。
開業当初は諸事情で奈良駅まで線路を敷設出来なくて、ここが終点だったとか…。

この左側

この左側

左折した道ですが、この左の敷地は当時、大仏駅だった事になります。

大仏駅跡へ3

・ラベル:47.大仏鉄道記念公園

・到着:15:10

・案内

ここが駅の南端

ここが駅の南端

大仏鉄道記念公園にやってきました。ここは当時あった大仏駅の南端にあたります。開業当初は多くの人がここから奈良の大仏を見学しに行ったのでしょうね…。

大仏駅について

大仏駅について

公園には碑があって大仏駅について書かれてました。内容としては「明治三十年に大仏鉄道が開業してここに大仏駅が置かれたが、その後木津経由の路線が出来ると明治三十九年に廃止された」とあります。本当に短い期間だったんだ…。
(T_T)

佐保川橋脚跡

・ラベル:48.佐保川に到着

・到着:15:12

・案内

ここも遺構

ここも遺構

大仏鉄道開業後、その翌年には奈良駅まで路線が伸びたそうです。その際にはこの橋を鉄道が通っていたとか…。

橋脚跡?

橋脚跡?

この川の川底に橋脚の基礎部分が残っているらしいけど…。全然分かりません…。(>_<)

奈良駅

・ラベル:49.そして奈良駅

・到着:15:23

・案内

旧奈良駅

旧奈良駅

やっとここまで来ました!これは旧JRの奈良駅です。かつてはこれが使われていたんですね。それにしてもさすが奈良!お寺っぽいデザイン!

JR奈良駅

JR奈良駅

やっとゴール!13キロの道のりを休みなしで歩いたため、最後は足に激痛が走り、おまけに雨まで降りだすという大変なラストだったけど…なんとかゴールまで到達した…。
この苦労、自分で自分を誉めてあげたい!
(#^.^#)
バス停下の停留所 上の停留所へ行きます
真中停留所へ行きます

●訪問日:2019年03月16日

コース詳細

<<ここにHTML>>

このようなログの作成については「★旅を記録する方法」をご覧ください

時間と距離

●時間
・スタート: 12時38分
・ゴール: 15時24分
・所要時間:2時間46分
—————————————
JR加茂駅
↓ (約12分)
SL発見
↓ (約23分)
観音寺橋台
↓ (約4分)
観音寺小橋台
↓ (約11分)
鹿背山橋台
↓ (約11分)
梶ヶ谷隧道
↓ (約2分)
赤橋
↓ (約16分)
井関川橋梁跡
↓ (約17分)
松谷川隧道
↓ (約13分)
鹿川隧道
↓ (約15分)
黒髪山トンネル跡
↓ (約23分)
大仏鉄道記念公園
↓ (約2分)
佐保川橋脚跡
↓ (約11分)
JR奈良駅

●距離
約13.2キロ

●周辺の設備(確認できた場所のみ記載)
・トイレ
JR加茂駅
大仏鉄道公園(大仏鉄道記念公園とは別です!)
奈良駅

●費用
¥0円

道路状態と高低差

【標高】
●距離(横軸単位 Km)

高度変化

(クリックすると大きく表示されます)

●時間

高度変化

(クリックすると大きく表示されます)
※このグラフを作成するにあたっては、地図ソフト「カシミール3D」の画面を利用しております。

【コース状態】

今回のコースは前半と後半で大きく異なります。前半は田畑や林の中を歩く田園風景のコースで、時には舗装されてない道もありました。しかし後半のコースは大きな幹線道路で、しっかり舗装された立派な道ですが、車も多いです。
高低差についてはコースを通してほぼ起伏の激しい道となっています。最大高低差は約60m。JR加茂駅と黒髪山トンネル跡との標高差です。JR加茂駅から暫くは平坦な道ですが、観音寺橋台あたりから次第に起伏のあるコースとなります。ただ、先ほども書きました通り田園風景の中を歩きますので、山道のような場所はありません。
お店は、前半の田園コースでは住宅街や田園風景の中を歩くので、お土産もの店はもちろん、一般の商店やコンビニもありません。
しかし後半は幹線道路という事で、店は所々にあります。もっとも土産物を売るような店はありませんが。普通の飲食店やコンビニは結構あちこちで見かけました。


【感想】
今回は休憩なしで3時間弱の強行軍のためかなり疲れました。普通であればやはり4時間ぐらいはみておいた方がいいでしょう。おかげで最後に左足の激痛に見舞われて、ラスト100メートルぐらいは痛みを堪えての歩行。ゴールした際には一人で感動のフィナーレを迎えてました。(^_^;)

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 - その他・番外編 ,

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